ワークス紀ノ川
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ワークス紀ノ川のスタッフ紹介

副工場長 吉田

まずはありがとうございます。
弊社は個性豊かな仲間の集まりで、常に「感謝」、そして義理・人情に満ち溢れる良い「気」をもった家族のような会社だと思っています。
私は自分を活かしてくれている多くの「縁」に感謝し、いただいた多くの「縁」を「ありがとう」で活かしたいと常に思っています。
弊社とかかわる全ての人たちに感謝し、お互いが繁栄していく事ができたらこんな良い事はありません。
ジャルクをよろしくお願い申し上げます。

主任 坂本

引揚隊長の坂本です。
主に4トンや5トントラックに乗っており、お客様の工場やオフィスとワークス紀の川を繋ぐ、愛のトラッカーです。
「迅速かつ丁寧、プラス笑顔」を忘れず、「坂本が来たら、安心」と言ってもらえるような仕事を目指しています。引揚現場での軽いハプニング(例えば、予定より物量が増えた・・エレベーターが段取りよく働かない・・など)は付き物ですので、それにも動じず、的確に対処できるようになりたいです。
自分で言うのもなんですが、外見はちょっとコワモテです・・・が、実は(自称)笑顔が愛らしく(自称)チャーミングですので、引揚現場で見かけたらお声をかけていただければ嬉しいです。

田中

弊社はOA機器類の処理を得意としており、それらを鉄・非鉄・基板・・・という素材へと解体・分別を行なっています。
その中でも私はサーバーラックなどの「大型の機器類」の解体を担当しております。
「解体」は効率が命です。「分別すればいい」というものではありません。
その廃棄物の付加価値を最大限に高めるには、どこまでの作業が必要かという事を見極める必要があり、「あるライン」を超えた作業は無駄になります。
プロフェッショナルの自覚を持ち、排出事業者様のご期待に答える事ができるよう、頑張っています。

菊池

3トントラックでの引揚を担当している菊池と申します。
効率の良い引揚手順や、お客様先までの最短ルートエコドライブ、処理についての知識などまだまだ修行中ですが、お客様に喜んでいただける仕事ができるように頑張っています。
定期的に伺わせていただくお客様も多いのですが、「菊池君、まいどぉ!」と親しく声をかけていただくとすごく嬉しいです。
たくさんのお客様に親しくしていただけるようになりたいと思っておりますので、ジャルクの菊池をよろしくお願い致します。

浜砂

解体職人の浜砂です。
最近感じる事は、解体作業というのは、「イチに段取り、二に解体テクニック」という事です。
解体テクも当然大事なのですが、段取りしだいで、作業効率が1.5倍くらいになる事が多々あります。数人でチーム作業を行う時には特に、です。
もっと安全と効率のバランスをとれた作業ができるようになりたいと思っておりますので、工場見学に来ていただいた際にお気づきの事がありましたら、どんどんアドバイスをいただけたら嬉しいです。

森田

入庫検品担当の森田です。
「習うより慣れろ」の精神で、「とにかくやってみる」を心がけています。
分別計量や細かい明細の取り方で、「こうしたら効率よくなるのでは?」と思った事は、まずやってみるようにしています。
失敗経験もたくさんありますが、「まぁ次のアイデアがうまくいけばいいや」と楽観的に考え、次のアイデアを待っています。
弊社はみんな「楽しむ事が大切」という事を肝に銘じて、前向きな気持ちで頑張っていますので、応援をよろしくお願い致します。お気軽に私たちジャルクスタッフまでお問い合わせください。

増田

学校を卒業してから社会人としての勉強の毎日です。
工場内での解体方法、分別の目利きや判断、引揚作業でのお客様への対応など、少しづつ分かるようになってきたと思っています。
厳しすぎる?先輩もおり、緊張感を持って頑張っています。^^;) でもその先輩に「最近顔つき変わってきたなぁ。ええ顔になってきたやん。」と言われました。もっともっと頑張って「ええ顔」になりたいと思っていますので、みなさんよろしくお願い致します。

中西

私の仕事は、弊社工場でのリサイクル残渣のチェックです。
資源としてリサイクルできるものをサーマル扱いしていないか、サーマル扱いできる物を埋立処理扱いにしていないか、といった具合です。
みんなが仕分けた後でも、私の所で少し手を加えたら付加価値が付くものもあります。
日々の作業の中で、ついつい流されてしまい見逃してしまうこともありますので、そこを私が最終確認し、少しでも資源を無駄にしないように作業をしています。

小山

仕分け・検品・明細取り・引揚・報告・・と日々に追われそうになる中で、「自分にできる事は何か」「改善点はないか」を常に意識するようにしています。
自分ひとりで考えていたら気がつかない事でも、みんなで話をしていると気が付く事もあり、前後の仕事を理解する事はだいじだなぁと感じています。
全体のパワーアップのために今日も頑張ります。

渡部

創業当時からの「限りある資源を限りなく活用」のスローガンのもと、「ネジ1本まで無駄にすることなくリサイクルする」という気持ちで頑張っています。
「ネジ1本まで」というのは気持ちはあっても、実際は中々簡単ではありません。
チーム全体で努力し、想いを共有し、完全に無駄を排除できたとしても、そこまでいけるかどうか・・。
でも、いつかは達成できるようにみんなで頑張っています。

富永/阪本


あまり前面に出ませんがセキュリティールーム内で、お客様からお預かりしたパソコンのデータ消去を担当しています。

「特にここ数年情報管理に敏感なお客様が多くなってきている」と聞く中で、「私達がお客様のデータの最後の砦」と思い、作業を行っています。

慎重かつスピーディーな仕事を提供できるように頑張っていますので、今後ともジャルクをよろしくお願い致します。


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