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机・イス・パソコン・データ消去

先日、大学へ訪問させていただきました。

母校ではありませんでしたが、「学び舎」の感じが懐かしかったです。

何を学んだのかをすっかり忘れてしまったのが困った事ですが・・・TT)。

 

 

学生さん達の後期試験が終わりしだいに、いくつかの教室の机やパソコンの撤去及び処分についての打合せでした。

大きくはこんな感じです。

・作りこみ机の撤去

・パソコン類の一部移設・残りを処分

・データ消去

・各証明書

 

什器類の撤去はお手の物です。

ただ、ちょっとその教室向けに作られた物のようで、そのままだとエレベーターには乗らないとの事。→解体までできますので平気ですよ^^

 

パソコン類の移設も、移設後に複雑なセッティングが必要なケースはちょっと困りますが、

移設程度ならお任せ下さい。

 

データ消去も何種類かパターンがありますので、それの組み合わせで理想に近い方法を提案させていただきます。

証明書も同様です。

 

 

この「産廃処理.com」を見て問い合わせをしていただいたそうです。

ありがとうございます。

「ちょっと他の業者さんとは雰囲気が違いますね。」

と言っていただきました。

またまたありがとうございます。

 

これはよく言われるんです。

特にうちの丸山や秋田は言われるそうです。

女子の営業がめずらしい業界なんですね。

そういえば私たちも工場系のお客様を訪問した時に、廃棄の担当者が女性という事がほとんどありませんので、「廃棄=男仕事」という感覚なんでしょうか。違うかな・・?

 

でも、ここ最近はオフィス系のお客様だと結構女性のご担当者様をお見かけする事もありますねぇ・・。

少しずつ変わってきてるんでしょうね。

 

 

こういうスタイルなのせいなのか、

「相談しやすい」

というような事を言っていただきます。

これは本当に嬉しくて、やはり、「不要品の適正処理」には排出事業者と処理事業者のパートナーシップが一番大事だと思っており、そのパートナーシップを築くにはやはりコミュニケーションが大切だと考えますので、「話しをし易い」という印象を持っていただけるのは、よりGOODなパートナーシップへと近づけると思うからです。

まだまだ努力不足で、理想ばっかり大きいんですが・・^^;

 

 

 

OA関係ならプリンター1台やパソコン1セットの引揚から、このような「解体撤去運搬処理」というような仕事まで対応させていただいておりますので、廃棄案件がございましたらジャルクにもお声をかけていただき、「こういう感じで進めたい」「できたらこれも合わせてやって欲しい」など等、「ぶっちゃけ」ご相談をいただければ嬉しいです。

 

 

私が訪問させていただくかも知れませんので、丸山や秋田じゃなくてもがっかりしないで下さいね。^^;

【吉川】

 

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